パネル

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42×30cm

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木の実と鳥 31×50cm

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夜桜 29×61cm

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花と蝶 31×94cm

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すいせん 21×97cm

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夜の安らぎ ミュシャ  38×106cm

 

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ミューズ ミュシャ 39×55cm

 

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岸壁のエリカの花 ミュシャ 41×97cm

 

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サンタが町にやってきた 34×74cm

 

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36×100cm

ランプ

photo9 photo8 H23 W23cm

 

puchi7 H37cm

 

photo_3 H62cm

 

photo_5 H53cm

 

re-su9 H34 W24cm

wave1  フロアースタンド H130 W47

photo_1 (4) photo_2 (3) H53 W30cm

 

 photo photo_3 ペンダント W51cm

 

 

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「銀河をこえて」

子どもの頃の夢は宇宙飛行士になることでした。その目的はただ「青い地球」を見ることだけ。その夢を実現することはできませんでしたが、私だけの「地球」を作りました。

「銀河をこえて」(1)  「銀河をこえて」(2)

「朝露に濡れるレースが一枚」

硬く冷たいガラスで何とか柔らかな暖かい風合いのものを作ってみたいと思いました。ベースのガラスにはこだわりを持ち、頭の中ですでに輝いていた色が出るまで何度も焼いていただきました。朝露にスワロフスキービーズを使いました。

「朝露に濡れるレースが一枚」(1)

「朝露に濡れるレースが一枚」(2)

「魅惑」

和室に似合う作品を作りたいと思っていた時に薩摩切子と出会いました。ガラスを切り刻むことでどんな表現ができるか不安でしたが、完成後初めて光を入れた瞬間、全身に熱いものが走りました。

「魅惑」(1)

「魅惑」(2) H40 W18cm

「砂漠に落ちる流星群」

「流星」「夕日」「三日月」という大好きなもの全てを、学生時代に訪れて感動したサハラ砂漠の美しさとともに表現しました。夜空のガラスを探しているとき、運良くアメリカの職人さんがご自分の趣味で作り上げたと言う世界でひとつのガラスに出会うことができました。そのおかげもあり、京都市立美術館の公募展「京展」に入選することができました。

「砂漠に落ちる流星群」